東京科学大学 理工学系漕艇部員日記

東京科学大学理工学系漕艇部の漕手、コックス、マネージャー、トレーナー達による日常紹介

東京科学大学理工学系漕艇部での日々を皆様にお届けします

カテゴリ:2025年度入部者 > 田村

先月始まったばかりの冬練ですが、早くも一期が終了し、先日行われた2000T.T.では部員の多くがベストを更新しました。厳しい寒さが続きますが、来季のシーズンに向けて部員一同頑張って参ります。

そんな私たちの中から選ばれた精鋭、総勢10名が、本日開催される第64回東京科学大学学内駅伝に参戦します。5*2000mで、奇しくも距離はボートと同じ2000m。漕艇部からはAチームとEチームの2チームが出走します。

今回は、もはや先日の2000T.T.の直前ですら駅伝のことしか頭になかったイカれた集団“漕艇部E”の侍たちを紹介します。

第一走者:安間光一

まずはEチームの絶対的エース、4年(OB)の安間です。他のEチームのメンバーに1分以上の差をつける彼の走りからは、2000mという距離に対する強いこだわりと最上級生としての意地を感じます。彼の走りが私たちEチームの勝利を絶対的なものにしてくれることでしょう。

第二走者:田村公平

第二走者はEチームを発足した一人であり、今大会に誰よりも熱を入れていると自負している、私こと1年漕手田村です。磨き上げられたそのフォームにもはや力は込められておらず、どこまででも走っていってしまいそうなしなやかさを感じさせます。安間が作り上げた勝利の地盤を襷と共に第三走者に繋いでくれることでしょう。

第三走者:雲田航世

第三走者は2年漕手雲田。いつも飄々としていますが、走っている時の顔は本気と書いてマジ。先日も自主的に16kmを走るほど、この大会に向けて準備しています。第一・第二走者が理想通りのレースをすると、おそらく他の上位チームと周回差がつくことと思いますが、その時は本気のバトルフェイスで相手を震え上がらせることでしょう。

第四走者:北舘祐良

第四走者は25Bの怪物、COXの北舘です。その“神速”が生み出すトップスピードは、唯一抜きん出て並ぶ者無し。0.1秒先の未来に体を投げ出すその走りは、見ている側が生命の危機を感じます。当日は這ってでもアンカーまで襷を届けてくれることでしょう。

第五走者:石橋賢太

アンカーは我らが漕艇部の副将、石橋です。彼の実力はEチームのメンバーでさえ知らない、まさしくタキオン。ですが、私がチームを発足した時にはいち早く走者として名乗りをあげてくれた。どうでしょう?彼に賭けてみるのもいいのでは?

以上、5人で駅伝に臨みます。漕艇部を背負って戦う以上、目指すは優勝のみ。我々五匹の侍、いや、五匹の飛脚の走りに期待してください。

応援よろしくお願いします。

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お久しぶりです。絶体絶命の3Q期末ラッシュを乗り切った田村公平です。

健康科学概論に続き健康科学演習の抽選にも落ち、宇宙地球科学Bの履修を早々に取り消したことで申告単位数が49単位になってしまうという、何のためにキャップ解放したのかわからない幸先の悪いスタートを切った3Qでしたが、テストは何とかなってくれました。微積第二が特にやばかったですね。間違えて化学熱力学に本腰を入れて勉強してしまったがために微積の勉強時間が前日しかなかったのですが、整体と新人戦打ち上げの予約が入っていたのを失念していたため、土手ラン→就寝→ひとりで5min*5→整体→寿司→勉強のハードスケジュールを強行する羽目になりました。当然試験範囲の半分を捨てて挑むことになり得単は諦めていたのですが、ありがたいことに命題の真偽を判定するだけの小問が30点分も出てくれたのでおそらく60点は超えたことでしょう。情理は微積第二か線形第二の単位を取らないとワンチャン留年するので留年に王手をかけるところでした。生まれ変わったら情理には行きません。

情理といえば、本当に新歓PV制作担当になってしまいました。一縷の希望を持って役員配置一覧を見たのですが、他の部門には必ず先輩がいるのに、PV作成だけ田村の名前のみ。どれもこれも物質理工学院生がPVを作るという前例を打ち破ってしまった雲田さんのせいです。しかもブログの提出を催促してきた恨みを晴らそうと、ことあるごとにPV作れと言ってきます。やられっぱなしは嫌なので独断で開いた新歓PVミーティングで制作補佐に任命しました。絶対に手伝ってもらいます。

と、雲田さんに悪態をついたところでPVは完成しないので、個人的な新歓の目標を発表します。私の個人的目標は以下2つ。

①情理所属を3人以上入れる

②ゆらみたいなやつを1人だけ入れる

①については現役の情理の層が薄すぎるからです。現役で情理に所属しているのは私、くも、たまさんの計3人で、他の学院に比べて寂しい状況にあります。このままではいつか催されるであろう情理旅行も一体これは何旅行なのでしょうか?と疑問を呈すことになってしまいます。それと情理1人だけだとその子が新歓PV担当になってしまいそうで可哀想だからです。雲田さんが作ったこの負の連鎖は残念ながら僕の代で途絶えることはないでしょう。だからせめてもの救いを授けるためにも3人は入れます。

②については特に理由はありません。ただ①よりも難易度は遥かに高いことと思います。ゆらより強すぎても弱すぎてもいけない、ちょうどいいゆらボーダーにいる人を見極める眼と間違っても2人は入れない見切る力がないと成し得ないだろうと思います。ただ、これを達成した暁には、新歓を通してかなりの対人経験値を獲得できると思うのでこちらも頑張っていきます。

以上が個人的新歓の目標です。ここまで書いてPVに関する目標がないことに気づきました。締切を守ることと立教さんよりちょっと低いくらいのレベルの新歓PVを作ることを目標とすることにします。部としての“男子9人女子6人マネ3人”の目標達成に少しでも貢献できるように頑張るので、素材集めとかには協力してください。よろしくお願いします。

追伸:このブログは締切を守って投稿されました。そのため、来月のブログ締切には厳しくいきます。覚悟してください。特に引退ブログ。

←新歓PV制作主任                                 制作補佐→
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お久しぶりです。ブログ投稿係を拝命致しました田村公平です。仕事としてはブログ投稿の予定を立てることと部員に締め切りを守ってもらうことなのですが、今このブログは締め切りを大幅に過ぎて執筆されています。なんてこった。締切も大事ですが柔軟に対応できるブログ投稿係を目指していきたいです。あと1年ぶりに坊主にもなりました。ノリで坊主にしたのですが、その翌日に受けたバイトの面接に落ちたので後悔しています。今は店員に坊主がいる業界を研究してるので厳密にニートではありません。

before
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after
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僕は動画編集なんてただの一度もしたことがないのですが、情報理工学院だからという理由だけで新歓PVの作成を一任されています。自分のセンスの無さは自覚しているので、構成の参考にするために東工大や他大の新歓PVをよく見るんですけどとにかくどれもアツい。艇が水上を駆けていく疾走感、6分の果てにある勝利、辛く苦しい日々の練習、漕艇部の全てを新入生に伝えるため、大学ボートのありとあらゆる要素が1本の動画にまとめられていて見るだけでやる気が出ます。

で、最近は新歓PVに使う曲を探すため色々なアーティストの曲を聴いています。普段はサカナクションばっかり聴いてますがやっぱり流行りの曲もいいですね。新歓PVの出来は曲で決まると言っても過言ではないので、同期や先輩におすすめの曲を聞きながら真面目に選定しています。あと僕自身がそうなんですけど、自分が受けた新歓のPVで使われてた曲ってその後のエルゴ人生に大きく影響すると思うんですよ。僕ら25Bの場合はVaundyの『裸の勇者』ですね。ハイレート中にこれ流れたら踏ん張れます。雲田さんいい曲使いますね。昔のですが吉野さんが使っていたヒカリアレやWasted nightsも最高でした。

僕の中でなんとなく重要だなと思っている基準は

①アップテンポである

②サビ前後で曲調が変わる

③歌詞が刺さる

の3つの要素です。①②は動画を構成しやすいからです。大会のシーンを使うとすると、どうしてもハイレートの映像になるのでアップテンポがあうのかなーって思うんですけど、今年の立教さんがミスチルの『足音〜Be Strong』を使ってることを考えるとそこまでテンポにこだわらなくてもいいのかなと思ったりもします。立教さんの今年の新歓PVもかっこよくて好きです。あと練習でしんどそうにしている映像からの大会で戦ってる映像、みたいな構成にしたいので、サビ前後で曲調が変わってくれると嬉しいわけです。

でも結局のところ大事にしたいのは③です。新歓PVを作る身としては、願わくは来年の新人にこの曲聞いたら頑張れるーなんて思って欲しいわけです。なのでメッセージ性も大事にしたいのです。

で、この3点に当てはまるのが映画『ひゃくえむ。』の主題歌でヒゲダンが歌う『らしさ』なんです。普段はヒゲダンの曲は聞かないんですけど、たまたまSpotifyのおすすめにあがっていて、聞いてみたらまあ凄い。久々に聞いてて気持ちいい曲に出会ったなって思って。そこから映画を見に行って虜になってしまったわけです。映画見に行ってから毎日歌ってるし語録しか喋ってません。とにかくいい映画でした。

だから『らしさ』で決定してもいいかなって思うんですけど、できればこの“熱”は映画を見た上で体感してもらいたいものです。だからどうか、このブログを読んでいる受験生がいるのであれば、一旦勉強をやめていますぐ『ひゃくえむ。』を見てきてください。そして科学大に入って新歓PV見て漕艇部に釣られてください。

さいごに。吉野さん、勝手に人のブログに書き込まないでください。

お久しぶりです。駆け出しブロガーの田村です。長かった1,2Qもようやく終わり、夏休みに入りました。入学前に想像していた大学生活とは程遠い日々ですが、そんな生活にも慣れ、充実した毎日を過ごしています。夏休みでも普段と変わらず練習はありますが、乗艇した後に寝られることを考えるとこんなに素晴らしいことはないです。練習で忙しいように感じる艇庫生活ですが、意外と自由な時間も多く、最近は先輩・同期と一緒にマダミスを楽しんでいます。いつも最後の最後に大事な情報を見落として負けることが多いのですが、5作目にしてようやく完勝することができました。伊澤さんを裏切るあの快感は忘れられません。

今このブログを書いている僕は新大阪行きの新幹線に乗っています。同期の多くは地方出身なので帰省するそうですが、僕は実家を出る前から夏は帰省しないと公言していたので、このオフを利用して中学時代の友達と旅行に行くことにしました。同期からは親不孝と罵られていますが、冬に帰って親の代わりに雪かきするつもりなので誰よりも孝行息子なはずです。

ではそろそろ本題に。今回は一年漕手の諸橋について書こうと思います。なぜ諸橋なのかというと、8/9~12にかけて彼の家にお泊まりしていたからです。普段艇庫で一緒にいるだろうと思うかもしれませんが、練習以外の時間で彼と一緒にいることって少ないんですよ。コミュ論最終回のダンスではお茶目な一面を見せていた彼ですが、僕を含め、彼の素性を知らない人は艇庫に多いはず。なので今回のブログでは34日の同棲を通じて垣間見えた、諸橋の普段とは違った一面を紹介します。

まず普段の諸橋について。彼は同期の中で一番練習にストイックだと僕は感じています。エルゴ、ウェイト、ラン、乗艇と多くの練習メニューがあるので、同期の中でこれは好き、あれは嫌いなんて意見が出ることがありますが、彼が練習に消極的になっているところを見たことがありません。文句を言っているとしたらエルゴのメニューが軽い(甚だ疑問ではあるが)とかそんな内容です。自主練も積極的に行なっていて、怪我だけは気をつけてほしいですが、その直向きさは同期として見習わないとなと思います。

そんな彼は自分から話すことが少ないのですが、今回のお泊まりにおいては僕をリードしてくれました。驚いたことに、彼はとにかく地元に詳しい。ボノボというラーメン屋と石はらという蕎麦屋につれて行ってもらったのですが、どっちも美味しかったです。本人曰くグルメらしく、街を歩いていてもここの中華が美味しいとか紹介してくれました。HUTCHERSONというカレー屋も紹介してくれたのですが、生憎の休みで行けませんでした。いつか行きたい。銭湯にもつれて行ってもらいましたが、普段のモーション終わりと違ってゆっくりお風呂に入っていました。屈強な体つきをしていますが熱いお風呂は苦手らしく、ぬるめの浴槽と休憩室を行き来していました。

そして彼は仕事が早い。僕が寝る布団の準備であったり、銭湯に行くための準備だったりを手際よく行なってくれました。本来であれば僕も手伝うべきなのでしょうが、もてなす側だからとほとんどのことをしてくれました。本当に感謝。ちなみに、現在一年男子は3組に分かれて洗濯を行なっているのですが、彼ともう一人のしごでき和田と同じグループなのは本当に心強いです。あと、自分の寝室もあるのに夜は川の字になって一緒に寝てくれました。来客用の寝室に日本人形と諸橋家のご先祖様の写真があったので、一人だったらまともに寝られなかった。本当の本当に感謝。

そんな感じで、急遽決定したお泊まりだったにも関わらず、彼は完璧なおもてなしを披露してくれました。おかげで特に予定のなかった旅行前に、充実した時間を過ごすことができました。本当にありがとう。そろそろブログを締めようと思うのですが、最後に僕の密かな目標を。それはそろそろ引退してしまう4年生の先輩一人一人から服をもらうことです。今狙っているのは伊澤さんの宇都宮大学農学部のTシャツと安間さんのBRITISH ROWINGTシャツです。何度か先輩に口頭でくださいと言っているのですが、ここに書くことで絶対に忘れられないようにします。…そういえば安間さんのあのTシャツは誰が継承するのでしょうか。継承候補が僕しかいなさそうで絶望です。では。
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初めまして。漕手として東京科学大学理工学系漕艇部に入部した情報理工学院の田村公平です。
人気ブロガー遊佐さんの隣で寝ている僕にとって、遊佐さんは越えなければいけない存在です。
僕も立派なブロガーになれるよう精進していきます。
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1.自己紹介

北海道出身で札幌南高校を卒業しています。私服の高校だったのにも関わらずほとんど運動着で登校していたので私服のセンスが終わっていて、最近は放置箱から頂戴した五大のTシャツを好んで着ています。高校時代は帰宅部でしたが体を動かすのは好きだったので昼休みはほとんどバドかバレーをしていました。実力は帰宅部相応。図書局というものに所属していた時期もあって、本を読んでそれに関連して自分の思うことを書く、みたいなことをやっていました。そこで培った文章力がブログに活かされれば良いのですが。そういえば、先日伊澤さんが書かれたクルー紹介のブログで僕は練習態度◎と紹介されていました。さすが伊澤さんですね。見る目があると思います。

 

2.入部理由

入部理由って聞かれると意外と難しくて、正直自分でもこれが決め手だなーっていうのがパッと思いつかないんですよね。だから漕艇部と出会うまでを振り返ってみます。

もともと大学ではスポーツをやろうと思っていました。高校では入学前の怪我の影響で運動部に入ることはできなかったけれど、運動自体は好きだったので大学から何か始めたいなーっていう思いがありました。ところがどっこい。共通テスト直前にもでかい怪我をしてしまったのです。足首の靱帯がばっくり切れていました。ちなみにどっちも体育での怪我です。受験前って気持ちが浮つきますからね、体育なんてやるべきじゃないです。なのでスポーツを始めるにしても走ったりすることが少ない部活がいいなーと思い、そこで目をつけたのがヨット部でした。海の中で風を切る感じが爽快感に溢れていて楽しそうだなと。ではなぜヨット部に入りたがっていた僕が漕艇部に入ることになったのでしょうか。それは健康診断で2年漕手の塩尻先輩に捕まってしまったことが原因でしょう。ビラ配りまで案内してもらっているときに

先輩「興味あるサークルとかあるの?」

僕「ヨット部興味あるんですよね」

先輩「へー、ところでボート部どう?ヨット部みたいな感じで」

そんなこんなでLINEを交換してしまいました。今思えばとんでもない勧誘ですね。ヨット部はエルゴ引きませんよ。ただそれからしばらくは漕艇部の新歓に行く気はありませんでした。ちなみにヨット部にも。理由はどっちの試乗会も遠くて行くのが面倒だったからです。ずっとLINEしてくれた塩尻さんごめんなさい。しかしそんな怠惰な僕に転機が。滝地下でのビンゴ大会です。放課後暇だしちょうどいいやーっていう気持ちで行ったら、これが意外にも良くて。景品は当たりませんでしたが新歓PVがかっこよかったですね。そこで初めて興味を持ち試乗会に行くことにしました。

以上が漕艇部に出会うまでの経緯です。結局入部理由はよくわかりませんね。先輩方の雰囲気が良かったとか、艇庫暮らしに憧れたとか、試乗会での乗艇が気持ち良かったとか、色んな理由が合わさって漕艇部に入ったのだと思います。

 

3.今後の抱負

先日行われた理工系レガッタのナックルフォアではB艇で整調をやらせてもらいましたが、目標としていたA決勝には行けず、B決勝でも3位でA艇に負ける、と悔しい結果になりました。レースの動画を振り返っても漕ぎに課題が多く、反省点は多いです。だからまずは日々の練習を頑張ろうと思います。僕はエルゴでもランでもウェイトでも秀でたところがないので、とにかく同期においていかれないように頑張りたいです。

もう一つは、大学生活で部活をする理由を、その答えを見つけたいです。これはすぐに解決できる課題だとも、答えが一つしかない課題だとも思っていません。大学ではサークル活動というコミュニティもある中で、わざわざきつい部活を選ぶというのは、特にここ科学大においては少ないことだと思います。そんな中でも部活を続けていくために、この課題に真剣に向き合っていきたいと思います。まあこの考えは新歓でお世話になったアメフト部の先輩の受け売りなんですけどね。良いこと言うなって思います。ちなみに今僕が部活を続けるはっきりとした理由が一つあるんですけど、気恥ずかしいので書きません。いつか胸を張って言えるようになりたいです。

 

 

といった感じでだらだら文章を書いていたらあっという間に2000字に到達しそうです。ブログの相場を知りませんが長々と書いても読むのが面倒くさくなるだけなのでこのブログもそろそろ締めたいと思います。中身のないことを引き延ばす癖のせいでレポートまみれの院リテの点数は終わっていましたが、この能力はブログ向きの力だったのかもしれません。図書局様様です。長くなりましたが、これから科学大漕艇部の一員として精一杯頑張っていくので、応援の程よろしくお願いします。
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