東京科学大学 理工学系漕艇部員日記

東京科学大学理工学系漕艇部の漕手、コックス、マネージャー、トレーナー達による日常紹介

東京科学大学理工学系漕艇部での日々を皆様にお届けします

カテゴリ:2025年度入部者 > 北館

안녕하세요 저는 신입니다

こんにちは1年舵手北舘祐良です。

今回は流行りに乗って引退ブログ第一期を書きたいと思います。第一期といえば千歳君はラムネ瓶の中はいつ再開されるのでしょうか。引退した頃には完結してるのでしょうか

まず一人一人に一言を書いていきたいと思います。

田村和田腰治せ

原コミュ力みがけ 

堀少しはおとなしくなろう

おっと流れが悪くなってきたので他の人は次に言います。

本題に移りますが今年1年を振り返っていこうと思います。

4月入学 他に何をしたかはもう覚えていません。英語だけが心残りです。

5月 入部 

少し真面目に振り返ろうと思います。

自分の中では(ほぼ)誰も辞めずに続けられたということはびっくりでした。

高校時代のこともあり、また大学でも他の世代で必ず辞めた人はいたので、どっかで現れるのかなとおもっていました。まあ辞める人は居なかったのですが、怪我で辞めそうな人は沢山います。これは心残りです。来年は病気怪我報告チャンネルの廃止および練習停止および嘘つきを生まないを目標に掲げてやってほしいと思います。やっていきます。

次にOX盾フォードレガッタです。

この大会は結果だけでいうと惨敗以上のものでした。タイム目標も切れませんでした。このレースはとてもしんどかった思い出があります。最初の大きい大会ということもあり、自分たちの中でイメージがつかめなかったということはありますが、できれば来年の新入生には健闘してもらいたいと思います。他大学では実際できている所もありましたし、不可能ではないと思います。

ここでoffを挟みました。

同期と草津に行きました。

人生で初めての高速バスでした。旅行楽しかったです。1人旅行にも行ってみたいです。

ただ高速バスで寝るときは周りに配慮するという、教訓も得ました

こっからは新人戦に向けた練習が始まりました。

最初期はしんどかったですが、艇をのりかえ燕Ⅱになりだんだんと上がり調子でした。

東日本新人では1日目こそ3位でしたが二日目には負けました。本番の弱さが出てしまったのでしょうか。

全日本新人では敗コロでした。

初日はタイムで下から2番目でしたが、二日目には4.5艇抜かせたのは良かったです。また東大B.Cには東日新のリベンジを果たせたので良かったです。個人的には競れるレースをできたのは良かったです。ただ1000から離されるといったレース展開が続き地力の差を感じさせられました。

自分自身に関しては成長を感じたかというと、自分ではわからない部分も大きいのですが、次の大会までに何かつかめればいいなと思います。

今は冬練が始まりました。初めてのトップコックスであり、船の動きや音を感じることを意識してはいるのですが、腰2くんなど諸々の理由で2回しか乗艇できていません。また生活リズムも崩壊しています。久しぶりにゆっくり休めているのでそれは良かったです。

今までの振り返りはこれくらいにしたいと思います。また3年後にでも長く書きそうなので。

これからは冬練をはさみ五大、諸々の大会をはさみインカレ、東日新、全日新という流れになります。まだ先も見通せてはないのです

が、個人的には五大と全日新が楽しみです。

五大で多くの親睦も深めて行きたいと思います。

引退ブログpart1は以上になります。

次は2年生前半part(インカレまで)の予定です。ではまたいつか

余談になりますが、2025秋、2026冬アニメは個人的に好きなタイトルが多くあり、時間か無くなりそうです。皆さんは何が気になりますか?

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こんにちは、1年舵手の北舘祐良です。

全日本新人まで残り1日となり、今年の集大成を見せるべく、練習に取り組んでいます。

今日は全く関係ないのですが、私の中の今月の艇庫内トレンドTop3を発表したいと思います。

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-- 第3位--

Youtubeです。

大学生になってから用事が多く、見る機会が少なかったのですが、3Qになり暇な時間が多くなり、よく見るようになりました。「いだちゃんねる」が自分の中のお気に入りではあります。

--第2位--

Hikakinです。

小さいころはヒカクラやモンスト実況などばかりみていて、大きくなってからは見ることを馬鹿にされたりすることもありますが、見ていると面白い部分も多く、リアクションも面白く時間を忘れてみれます。

そこで今日はHikakin興味深かった画ランキングTop3を話したいとおもいます。

第3位

「急遽マクドナルドでバイトすることになりました」(HikakinTV)2025/6/15

皆さんに見てほしいのでネタバレはしませんが、1回は気になるであろうマックバイトの全貌が記されていました。バイトが決まってなければ申し込もうと思うほど、楽しそうでまた教育もしっかりしてそうでいいなぁと思いました。(部員2名は申し込みました。)

第2位

「今だからモンストで数十億溶かした話をするヒカキン」(HikakinClipTv)

このチャンネルはヒカキンのTwitchというサイトでの配信の切り抜きを上げているのですが、動画では見えないような本音や意外な姿が見えて面白いです。また動画同様のリアクションを楽しむことができます。M4時代の動画を同時視聴できておもしろいです。

第1位

「Youtubeテーマソング/ヒカキン&セイキン」(HikakinTV)

言うことはありません、僕らの青春のうたです。若い頃を思い出します。

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ついに最後の発表です。

--第1位--

「モンスターストライク」

艇庫でも第一次ブームがおきました。

ノマクエ→覇者の塔→禁忌の獄という黄金ルートを歩んで深淵で止まってしまいました。ガチャを引くのもたのしく、仲間とマルチプレイもたのしく全然飽きがきません。ただ時間は溶けてしまいます。ぜひフレンドになりましょう。

以上で終わります。明日からの全日本新人応援お願いします。

イラストは自作です。

追記髪型を募集しております。また髪色も募集しております。ごきげんよう

Доброе утро こんにちはどうも1年舵手北舘祐良です。今回は10/11~10/12にかけて行われた東日本新人男子エイトについての振り返りをしたいと思います。

まずはOX盾レガッタから今回への変更点について話していていこうと思います。

①シート順の変更について

メンバーを入れ替えるにあたって色々なシートを試して行きましたが1年のW田君の腰痛により、また他の人の要望も合わせた結果、バウサイ整調に挑戦することになりました。

大会までになんとか形にはできたと思います。

またシート順の入れ替え自体もおきました。それに伴い漕手一人一人のしなければいけないこともかわりすこし大変でした。

②1年生オンリークルー終了

これにともないある人はクルーチーフをクビになりました。また4年生も新人コーチを交代交代でしてくれるようになり、色々な人に見てもらいそれが全体の成長にも繋がったように感じる一方で、技術面以外のフィジカル的な部分の弱さも感じています。クルーチーフが2年生になったことで練習への締まりがついてきたようにも感じています。ただ全日新に向けてはそこまで期間もないと思うので、できる限り弱点を潰していきたいです。

③練習量の増加について

今までは1モーション12kmぐらいだったのが18~20kmぐらいに増えました。単純に体力がついてきたこともあり、いままで以上に技術などの向上も感じています。ただ他大は普通にこの量をこなしているので、そこに追いつくにはこれ以上の練習の質と量が必要だとも感じています。またモーション数自体も増えてはいるので漕手たちには怪我に気をつけてもらいたいです。(特に生活が終わっている方々に)

④大幅なレースプランの変更

OX盾の時は

r32~34でのコンスタントをr36~38まで上げました。エイトのレートにしては遅いのですがドライブを長く出力を出すイメージにしてやっていこうと考えていました。

練習での1000mのタイム推移は

3:41→3:35→3:28→3:25でした。

さて大会前までの振り返りはこれくらいにしてこれからは大会本番と展望について振り返りたいと思います。


まずタイムだけでいうと

東日本新人目標タイム無風3:20で

1日目

preliminary 3:22 3着 

2日目

決勝3:21   4着

4着でした。

全日新で戦うと考えるとどちらかというと低い目標ではあるのですが、その後の成長もふまえこのタイム目標にしました。

またOX盾では競るということもほぼなく他の大学に並べを頼む段階でもなかったのでレース勘を磨くいい機会でした。 

レース内容についても振り返りたいと思います。

1日目 Preliminary

当日の天気は雨でした。

一橋と東大Aが出るといった結果となり、500mまでは1,2,3で2秒差ずつでしたが、後半500mで離される結果となりました。

そのため明日は東大Aについていこうという話し合いになりました。

本番での緊張はありましたが、良い方向に作用したと思います。

レース自体も楽しめたと思います。

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2日目 決勝

タイム自体はベストが出ました。

しかし半挺身差で4着になってしまいました。

緊張による崩れも見られたと思います。

全日新にむけてフィジカル的な不足も感じました

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私たちのクルーはこの後10/31~11/2に行われる第66回全日本新人選手権に挑みます。応援お願いします。DSC_6015

こんにちは、1年舵手の北舘祐良です。今回はまず、812日から14日にかけて行ってきた秋田への帰省について振り返ります。今回の帰省は、自分にとって人生初の「1人での新幹線旅」でした。少し緊張もしましたが、新しい経験ということで出発前からワクワクしていました。新幹線に乗る前にせっかくだから駅弁を買おうと、早めに大宮駅に向かったのですが、予想以上の人の多さで、なんとほとんど売り切れ。結局、あまり選べず少し残念でした。秋田では観光というよりも、久しぶりに友達と会って話したり、ゆっくり過ごす時間が多かったです。普段は部活中心の生活なので、地元の友人とリラックスした時間を持てたのはよいリフレッシュになりました。

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また、最近の自分の中での新しいブームについても紹介します。それは「UFOキャッチャー」です。最初は全く取れず、ただお金を入れては失敗するばかりでしたが、動画を見たりコツを調べたりと座学を積み重ねるうちに、少しずつ狙ったものを取れるようになってきました。ただし当然ながら消費が早いので、引き続きバイトも頑張らなければと思っています。

 

さらに艇庫内でも小さなブームが起きています。その名も「坊主ブーム」です。現在はまだ4人ほどですが、仲間内で盛り上がっており、最終的には10人くらいまで広がれば面白いなと密かに考えています。こうした日常のちょっとした出来事が部の雰囲気を明るくしてくれていると感じます。

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以上で終わります。ありがとうございました。

はじめまして、おはようございます、こんにちは、こんばんは4月にボート部に入部しました、環境・社会理工学院1年北舘祐良です。18歳です。

最近単位の発表があったのですが、落とすはずがない学院リテラシーを落としびっくりしています。
 

高校は秋田県の秋田高校という高校でボートをやっていました。その当時はボートは高校までと宣言していたのになぜかいま続けています。趣味はゲームでFPSなどをやっています。ただ年をとり集中力は続かなくなってきました。あとダイエットも趣味になりつつあります。いいサプリがあったら教えてください。
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1.     入部理由

高校を卒業し、さて何かを始めるかと思いまずは新歓のビラ配りという雨の中でのイベントに遭遇しました。このとき最初は新しいものを見つけようと真面目に考えていましたが途中から面倒くさすぎて「ボートを続けようと思っています」という魔法の言葉を使い始めました。これを学校生活まで持っていってしまったせいで引けに引けなくなってしまい、とりあえず新歓の試乗会に参加しました。これが導入部です。回想に入るのですが高校時代ボート部生活自体は楽しかったのですが、退部する人も多く同学年0下級生も23人という状況になり、精神的にはきつい部分も多く続けようとは思えませんでした。長くなるので話を端折ると「試乗会楽しかったー」「人多い」が入部理由になります。案外自分でもびっくりしてます。

 

2.     今後の抱負

まず1つ目はOX盾杯までに体重を55kgにするということです。昔は身長が小さかったので簡単なのですが、今の身長だとなかなか大変で身長が(ぼくより)小さい方々がうらやましいです。決して馬鹿にはしてません。多分。
 

2つ目は同期の退部者を必要最低限にとどめることです。今のうちに彼らの隠したい秘密を聞き出し、やめたらそれを大学中に広められるような体制でも作ろうかと思います。もちろん冗談で終わってほしいです。人の心を変えるのは大変なのでそもそも考えれないぐらい追い込むのもいいかもしれません。
 

 3つ目は4年間で何かしらの大会で決勝に進出するということです。インターハイでは準々決勝までしか行けず、その時には他の学校の人に圧倒されてしまったので一からやり直してどんな大学とも渡り合えるようになりたいです。もうこのblogが公開される頃にはもう終わっていますが、まずは理工学系からだと個人的には思っています。同期で組んでその結果をとれたら一番いいですよね。
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長くなりそうですがご付き合いください。
 

ということで4つ目です。

まだ先の話にはなるのですが高校でボート部に属していた人を入れるということです。今の4年生が引退すると他にいなくなってしまうので、早急に準備を進めたいです。2026年度入学の方々是非連絡ください。連絡先はまたいつか
 

ボート部としての抱負は終わりです。
 

個人的にはもう一つの抱負があります。単位を落としすぎないということです。ボート部は基本素晴らしい先輩が多いのですが、反面教師とも呼べる先輩たちもいるのでそうならないように頑張りたいです。できたらその方々とは別の年に卒業できたらいいですね、頑張ってください。

 

そんな感じでこのblogは終わりです。個人的には書きたいこともまだあるような気もしなくもないので伊澤さん任せてください。ということで、先輩を舐めたことなく尊敬している同期一の優等生のblogを終わります。ありがとうございました。
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