東京科学大学 理工学系漕艇部員日記

東京科学大学理工学系漕艇部の漕手、コックス、マネージャー、トレーナー達による日常紹介

東京科学大学理工学系漕艇部での日々を皆様にお届けします

カテゴリ: 2025年度入部者

日の出前が恐ろしく冷え込むようになり、人肌の恋しくなる季節になりました。本日で19歳になりました、かつらです。

今日も25B男子紹介Part.4をしていきたいと思っていますが、始める前に皆さんに謝らなければならないことがあります。

 

気温とは対照的に、僕の心には秋が来てしまったようです。

 

かと言って、残りの4人のことを何も書かないのは可哀想なので、簡単に話していきたいと思います。

 

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まずは全日新でcoxを務めたゆら。彼は変人です。宇宙人並の。反論の余地はありません。

最近はモンストにハマっているようで口を開けばモンストの話ばかりです。そのうえ、Giving Campaign 2025のカウントダウン動画では謎のダンスでとてつもない存在感を放っていました。

 

そんな変人を極めているゆらですが、僕は割と尊敬しています。よくチートデイと言ってたくさんの食事を摂って、大会3日前で58kgみたいな事があるにもかかわらず、大会当日には55~6kgに収めてくる。その徹底的な食事管理能力は素晴らしいなと思っています。

また、彼は乗艇中、人が変わったように真面目になります。特に大会やメニューで整調から見えるゆらの顔は、集中そのもの、その集中は僕にも伝播し、ゆらの顔から目を離せなくなるほどです。

 

今、これを書きながら思ったのですが、彼のメリハリは一線を画するものがあると思います。これは先程申し上げた食事管理能力という点もそうですし、乗艇中の集中力度合いに関してもです。もし、このメリハリがなければ、陸上でよくふざけていてよく冗談を言うようなcoxなんて信頼し切れないように感じます。

陸上での判断は考えが浅いことが多いものの、水上では違う。水上のゆらには絶対的な信頼をおける。そう、思わせてくれる。

そんな彼の乗艇への姿勢・メリハリには脱帽するとともに見習わなければならないなと思う次第です。

 

まぁ、朝、起こさないと起きないのはどうかと思いますが。

あと学校いけ、ゆら。

 

なんだかんだで伸びてしまいました。残り4人を一気にと思っていましたが、次回に3人は持ち越そうと思います。なんだか、最終的に⑦まで続くような気がしますが、気のせいでしょう。それではまた。

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お久しぶりです。絶体絶命の3Q期末ラッシュを乗り切った田村公平です。

健康科学概論に続き健康科学演習の抽選にも落ち、宇宙地球科学Bの履修を早々に取り消したことで申告単位数が49単位になってしまうという、何のためにキャップ解放したのかわからない幸先の悪いスタートを切った3Qでしたが、テストは何とかなってくれました。微積第二が特にやばかったですね。間違えて化学熱力学に本腰を入れて勉強してしまったがために微積の勉強時間が前日しかなかったのですが、整体と新人戦打ち上げの予約が入っていたのを失念していたため、土手ラン→就寝→ひとりで5min*5→整体→寿司→勉強のハードスケジュールを強行する羽目になりました。当然試験範囲の半分を捨てて挑むことになり得単は諦めていたのですが、ありがたいことに命題の真偽を判定するだけの小問が30点分も出てくれたのでおそらく60点は超えたことでしょう。情理は微積第二か線形第二の単位を取らないとワンチャン留年するので留年に王手をかけるところでした。生まれ変わったら情理には行きません。

情理といえば、本当に新歓PV制作担当になってしまいました。一縷の希望を持って役員配置一覧を見たのですが、他の部門には必ず先輩がいるのに、PV作成だけ田村の名前のみ。どれもこれも物質理工学院生がPVを作るという前例を打ち破ってしまった雲田さんのせいです。しかもブログの提出を催促してきた恨みを晴らそうと、ことあるごとにPV作れと言ってきます。やられっぱなしは嫌なので独断で開いた新歓PVミーティングで制作補佐に任命しました。絶対に手伝ってもらいます。

と、雲田さんに悪態をついたところでPVは完成しないので、個人的な新歓の目標を発表します。私の個人的目標は以下2つ。

①情理所属を3人以上入れる

②ゆらみたいなやつを1人だけ入れる

①については現役の情理の層が薄すぎるからです。現役で情理に所属しているのは私、くも、たまさんの計3人で、他の学院に比べて寂しい状況にあります。このままではいつか催されるであろう情理旅行も一体これは何旅行なのでしょうか?と疑問を呈すことになってしまいます。それと情理1人だけだとその子が新歓PV担当になってしまいそうで可哀想だからです。雲田さんが作ったこの負の連鎖は残念ながら僕の代で途絶えることはないでしょう。だからせめてもの救いを授けるためにも3人は入れます。

②については特に理由はありません。ただ①よりも難易度は遥かに高いことと思います。ゆらより強すぎても弱すぎてもいけない、ちょうどいいゆらボーダーにいる人を見極める眼と間違っても2人は入れない見切る力がないと成し得ないだろうと思います。ただ、これを達成した暁には、新歓を通してかなりの対人経験値を獲得できると思うのでこちらも頑張っていきます。

以上が個人的新歓の目標です。ここまで書いてPVに関する目標がないことに気づきました。締切を守ることと立教さんよりちょっと低いくらいのレベルの新歓PVを作ることを目標とすることにします。部としての“男子9人女子6人マネ3人”の目標達成に少しでも貢献できるように頑張るので、素材集めとかには協力してください。よろしくお願いします。

追伸:このブログは締切を守って投稿されました。そのため、来月のブログ締切には厳しくいきます。覚悟してください。特に引退ブログ。

←新歓PV制作主任                                 制作補佐→
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 こんにちはあるいはこんばんはエージェントろーいんぐ。東京科学大学理工学系漕艇部1年漕手の柳莉紗です。この挨拶からお察しの方もいるかもしれませんが、私は相当なスパイファミリー好きです。そんな私に最近ささやかな喜びを与えてくれているのが、スパイファミリーSeason3です。U-NEXTで絶賛配信中です。ただ私は最新情報をゲットするということについては非常に疎いので、この新Seasonに気が付いたのもたまたまU-NEXTを眺めていたからで、このSeasonが何話までで次のSeasonがあるのかどうかなど詳しい情報は知りません。まあこのようなことを言っている暇があるのならネットでチャチャっと調べればいいじゃないかと言う人もいるかもしれませんが、私は暇ではないのです。この場を借りて全日新を振り返る必要があるので。では、行きましょう。

 

りなの全日新意気込みブログにも書かれていましたが、今回の大会は、りなの肋骨の怪我の影響で東日新後から全日新までの2週間で準備を間に合わせなければならなかったので、直前まで課題点が山積していて、ずっと本番の2000mレースへの不安が拭えない状態でした。

準備期間が短かったので、満足のいく状態でレースに臨むことは難しいだろうということは最初からわかっていました。また復帰後久しぶりに乗艇したりなに対して、吉野さんが漕ぐことを楽しむようにおっしゃっているのを聞いて、私もそういう心構えで臨もうと思っていました。しかし、ダブルスカルとシングルスカルで違うところに私が中々慣れることができないのに加えて、乗艇練習中のtt がうまくいかないことにもどかしさを感じて、大会1週間前から大会前日くらいまでは楽しいという感覚を忘れて焦りの方が大きかったです。

でも、全日新1日目のレースで、漕ぐことを楽しむ感覚をやっと思い出すことができました。これは今までで1番いい漕ぎを本番でできたからだと思います。毎日朝練後の電車の中でりなと乗艇ビデオをみてその日の漕ぎについて話し合ったりするなど、最後まであきらめなくて良かったと思います。

もう一つ良かったこととしては、本番の2レースでどちらもベスト更新ができたことです。今回の大会では私が整長を務めたのですが、1日目の予選のレース中、コンスタントに入っても私がレートを下げ切ることができずずっと予定より高いレートで漕いでしまいました。しかしりながそれにずっとついてきてくれて練習よりもいいタイムを維持することができ、ベスト更新できました(-29)。なので2日目もそのレートで漕ぐことにし、課題点だったスタートも吉野さんのアドバイスをもとにレートとタイムを強く意識して敗者復活戦に臨んだところ、またベストタイムを出すことができました(-10)。インカレの混成W8+のcoxをしてくださった先輩もおっしゃっていたことですが、やはり大会のような緊張感のある場では大きく成長できるな、と感じました。インカレに向けた練習やインカレナイトでせっかく女子漕手のコミュニティーを広げることができたので、それを活かして今後色々なクルーとの並べをして、緊張感のある中で漕ぐ練習もしよう!と思いました。

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私たちのレースは最初の2日間で終わってしまったのですが、3日目の準決勝・決勝まで見て、今までの大会で1番「もっとうまくなりたい。」と思いました。一つは、混成W8+で友達になった他大の同期たちがダブルスカルで自分たちよりもいいタイムを出しているのを見てとても悔しくなったから。もう一つは、舵手付きフォアAlbusの準決勝の圧巻のレースを見て胸が熱くなったから。自分も来年はもっといいタイムを出して3日目まで勝ち上がり熱いレースをしたい。女子漕手入って良かったね、Albireo買ってよかったね、とOBOGさんが思えるような結果を残したい。切実にそう思いました。

もうすぐ冬練が始まります。今回の大会は正直経験を積むということがメインの目的で、「決勝」や「優勝」などと言う言葉は目標の中に入っていませんでした。しかしこれからは違います。強くなるためには、どんどん「勝ち」に貪欲になっていかなければならないと思いました。今回感じた悔しさや憧れを胸に、日々精進していきます。Albireoを決勝に連れて行きます。

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イチョウが散り、慣れないスカルに悪戦苦闘する季節になりました。またまた会いましたね、こんにちは。かつらです。

今日も、僕の独断と偏見による25B男子部員紹介Part.3をしたいと思います。

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前回同様、シート順で行こうと思いましたが、気分的に全日新で燕Ⅱのバウを務めていたあきとを紹介したいと思います。

 

いきなりですが、彼の腰はゴミです。

 

あまりブログで書いては行けない汚い言葉を使ってしまいましたね。すみません。彼の紹介として、まずは僕が彼の腰をゴミカスだと語る理由について話していきたいと思います。僕ら1年男子がオッ盾に出た時、彼はストサイで整調でした。そして僕は7番として大好きなシートと共に平和に乗艇を楽しんでいました。

 

しかし、事件は起こります。彼が腰を痛めたのです。やはり、整調というシートをいちばん感じやすく、バウ側に比べてドライブでパワーを使いますから、腰を行使することが多いのはもちろん理解できます。結局、あきとの腰の大事をとって、大幅なシート変更が起こり、僕がバウ整調となり、あきとはバウを務めることになりました。まぁ、ここまでは妥当な処置だなと感じるのでなにも不満はありません。

 

また、100歩譲って、腰の痛みにより乗艇練習が無くなったり、先輩に頼んであきとの代わりに乗っていただいたりで練習を休むのはいいです。

 

だけど、10000歩譲っても、腰の調子が良くなった時にweightergoで調子に乗ってメニュー以上の練習をし、次の日に腰で乗艇に参加出来なくなったことは許せない。彼の考えの浅さには敬意を表する他なさそうですね。

 

僕は冬練1クール目、彼とダブルに乗ります。チャッピーによるとエイトよりダブルの方が腰への負担が大きいらしいですね。本当にため息が止まりません。僕は乗艇中にミニミーティングをして納得いくまで確認したいタイプなので、僕のやりたい周数・メニューに彼は着いてこられるのでしょうか。まぁ、がんばれ。

 

ここまで、あきとへの文句が続いてしまいましたが、彼にもいい所があります。Ergoが早いです。

 

そんなこんなであきとの紹介を終わりにしたいと思います。1人なのに少し長くなってしまいましたね。あと4人。僕が飽きないか不安ですが、次回があればまた次回お会いしましょう。それではまた。

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0.時候の挨拶

拝啓 晩秋の候、皆様におかれましてはますますご繁栄のこととお慶び申し上げます!1年漕手のおかべです!今回は全日本新人ローイング選手権大会の振り返りについて書かせていただきます。私は学習院大学のはなちゃんと混成W2Xで出漕しました。(今回のブログは東日新のよりもさらに長く、まとまりもなくなってしまったので飛ばし読みして自分に必要なとこだけ読んでください。最後の感染対策とワクチンの話は読んでください。)

1.結果

結果としては、予選が4/4着、敗者復活が3/3着でした。タイムはそれぞれ9:119:23で2レースとも最下位でした。予選は自分としては自分たちのベストを出しきれたと感じていたのですが、それでもほかのクルーには敵わなくてとても悔しかったです。特にりさりなダブルに結構な差をつけられて負けたのが本当に悔しかったです。
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2.振り返り

 全体としては、今回の全日新は「悔しかったけど面白かった」です。

東日新の時は初レースだったし、1000mだったので、とにかくがむしゃらに漕いで正直よくわかんないまま終わったところもありました。ところが、2000mになるとレースプランとかレース中の声掛けとかがすごい活きている感じがして、漕いでいて勿論辛いは辛いんですけど、それ以上に面白かったです。

もう一つ面白いと思ったのは、いろんな練習や経験がつながりあってエルゴの2000TTのタイムに結びついていくことを実感できたことです。自分はしばらくひざを痛めていて、乗艇と体幹トレーニングしかできていなかったのですが、全日新の2週間前に学習院の監督さんに言われて2か月ぶりに2000TTを引いてみたら11秒もベストを更新できていました。フォームを見ているとそれまでの2000TTよりも体幹を使えていて、乗艇で注意されていた後傾の取りすぎやシートラッシュも改善されていました。また、東日新前に乗艇でレート36とかを漕ぎまくったおかげで心肺が強くなっているのも実感できました。さらに、東日新のレース経験により、2000TTの途中で心が折れることがなくなっていました。乗艇と体幹とレース経験がエルゴ2000TTにつながったのが面白かったです。次はこれが水上でのタイムにつながっていくことを実感出来たらもっと楽しくて面白いんだろうなと思います。冬練では乗艇、エルゴ、ウェイト、ランなど全部頑張って水上のタイムを上げていきたいです。

次に反省点です。

練習のメニューについては、東日新の前よりも目的を意識して取り組めていたとは感じています。しかし、1回1回の乗艇で集中しきれていない部分があったとも感じています。もっとそこを突き詰めていきたいです。また、1限がある日に乗艇動画を見て振り返るのをおろそかにしてしまうことがあったので、もっと動画を見て自分の課題に向き合っていきたいです。

技術面については、舞い上がりが東日新の時よりはだいぶマシになったもののまだ残っているので、より正確なオールコントロールを目指していきたいです。レース中、疲れてきてドライブがぬるくなってしまったのも、体力をつけて改善したいです。

精神面で言うと、周りをもっと見れるようになりたいと思いました。この期間は、自分のことで精いっぱいになってしまっていて、支えてくれている周りの方たちや一緒に頑張っている同期や先輩のことがあまり見えていなかったように思います。もっと周りが見えるようになれば練習への取り組み方やレースへの向き合い方もより良くなるんじゃないかと思います。周りをもっと見れるようになるためにも体力をつけていきたいです。

3.まとめ

 今回の全日新では、残念ながら最下位で、支えてくださった皆さんにいい結果を見せることはできませんでした。面白かったけどまだまだ反省点もたくさんありました。しかし、全日新最終日にやったエルゴ2000TTでは2週間前からベストを12秒更新し、8224を出すことができました。新人コーチや新人期間支えてくださった皆さんに集大成をお見せすることが少しはできたかなとも感じています。とはいえ全然満足できる結果ではないので、エルゴも水上のタイムもどんどん伸ばしていけるように冬練頑張ります!

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最後に、支えてくださった皆さんへ

まずは吉野さん、何回でも言いますが、平日朝早くからの学習院での練習についてくださって本当に感謝しています。また、全日新最終日に「身長なんか関係ない」って言ってくれて、ずっと気にしていたことだったのでとても心が軽くなりました。はじめ吉野さんと二人で学習院に行くことが決まった時は正直不安もあったのですが、今は吉野さんが新人コーチで良かったと心から思います。

次に廣瀬さん、新人練が始まってから東日新まで、ずっと練習メニューを考えてくださって本当に感謝しています。私は膝の怪我でこなせないこともあったのですが、あのメニューのおかげで成長できたと思っています。これから女子が増えて、私たちが面倒を見ることになったらあのメニューを参考にしたいと思います。また、女子のスカルでの練習が始まってからは廣瀬さんはエイトをメインで見ていたけど、たまに私たちのダブルを見かけたときに感想を伝えてくださってモチベーションが上がりました。廣瀬さんが新人コーチで良かったです。

次に安間さん、怪我の対処法について様々なことを教えてくれてありがとうございました。4年生コーチのシフトなどを作ってくれていたのも本当にありがたかったです。会計でもめちゃくちゃお世話になりました。

はなちゃん、東日新から全日新まで一緒にダブル乗ってくれてありがとう。後ろからフォームについて声かけてくれてとてもありがたかったです。体格が近いこともあっていろいろ学びあえたと思っているし、はなちゃんとダブル乗れてよかったです。

もうこのブログが長くなりすぎて書ききれないのですが、一緒にエルゴ引いてくれた先輩がた、朝早く寒い時間帯からビデオや飯炊きをしてくれたマネージャーさんや4年生たち、大会の申し込みなど無くてはならない作業を担ってくださった遊佐さん、様々な角度から漕ぎについて指導してくださった学習院大学のコーチ陣、その他関わってくださったすべての方々のおかげで、新人戦期間を通して成長することができました。本当にありがとうございました。

4.【超重要】さいごに!

 インカレ前から全日新前まで艇庫で感染症が流行りすぎていました。そのせいで貴重な練習の機会がなくなってしまうことが多くありました。これは、その時かかった人だけの責任ではなくて、全体の責任だと思います。このようなことをなくしていくために、感染対策の意識を一人一人が持っていくべきです。感染対策については医歯学系のOBOG会の会長さんからいただいた資料を、9/17に遊佐さんが業務用のチャンネルに上げてくれています。皆さん確認してください。また、その資料に書いてありますが、ワクチン接種は感染対策に有効なので、特に事情がないのであれば副反応が出ても大丈夫なオフのうちにコロナとインフルのワクチン(同時接種できます)は打っておくと自分のためにも周りのためにもなるんじゃないかと思います。これは私個人の意見だし、事情がある人にワクチン接種を強制したいわけではないのであしからず!!事情がない人が積極的にワクチンを打つことでワクチンを打てない人を守ることにもつながると思います。

 

何のブログかわかんなくなってきましたが、やっとこれでブログを終わります。最後まで読んでくれた人も最後だけ読んでくれた人もありがとうございました。

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