東京科学大学 理工学系漕艇部員日記

東京科学大学理工学系漕艇部の漕手、コックス、マネージャー、トレーナー達による日常紹介

東京科学大学理工学系漕艇部での日々を皆様にお届けします

カテゴリ: 2025年度入部者

お久しぶりです。希望者殺到で行われた抽選に当たったのに授業に行かず健康科学演習を落としてしまった原です。電磁気も落としてそうで非常に怖いです。後輩と授業を受けるのだけは勘弁です。いよいよ冬練第一シーズンも大詰めという中またも体調を崩してしまいました。大学に入って以来2ヶ月周期で体調を崩しているので次は部旅行か誕生日らへんに崩しそうなのでなんとしても予防していきたいです。

初めての日常ブログとのことで、何を書こうと思った際他の部員と違った経験をしたことを思い浮かべました。それはやはり立教大学さんと2週間ほど練習をさせていただいたことだなと思いました。久保杯という東大主催の大会に立教が招待されたのですが、Sサイが一人足りなかったらしく科学大から一人乗ることになり、まさかの自分が乗れることになりました。ここで得た経験は非常に多かったです。

ここでは生活面と練習面の二つの違いについて話していこうと思います。

まず生活面では消灯時刻が立教は毎日10時と科学大より一時間遅めでした。これにとても驚かれました。またこの消灯時刻でも次の日の朝練は普通に445分開始なので逆に立教の方は睡眠を取れてるのかなと驚きました。また土日も授業があるとのことで土日でも445分開始となり、僕はその後昼寝しましたが、立教の方はほんとにいつ睡眠時間を十分にとっているのだろうと思いました。また立教の男子は部屋を溢れるほどの人数が入部しているとのことで、数人が近くのアパートを借りて共同生活していました。そこは完全に個室があったので、今カーテンもつけず無防備にベッドを全面にさらけながら寝ている僕からしたらとても羨ましかったです。来年は新歓でたくさんの男子を入部させ、どうにか個室を獲得していきたいです。その前に黒木くんは白部屋に帰ってください。

練習面でも色々違いがありました。まずアップの準備体操が違いすぎてそれに慣れるのに一番苦労したかもしれません。二列並んで前に進みながら行うアップでは、一番前になってしまった日には新人戦期間の和田くんぐらいずっと横を見ながらしていました。また乗艇練では最初に必ずフィニッシュワークとビギニングワークを入れており、その日の乗艇の感覚を掴む上で良かったなと思いました。またcoxが一定でなく四人のcoxの人と乗れたのも面白かったです。メニューをやる際特に切り替えとアタックのコマンドが多く、集中力を切らさず追い込めた気がします。またエルゴでは冬練はずっとUTをやっているらしく体力作りを重視していることを感じました。

肝心のレースはと言いますと、決して納得のいくものでは無かったですが、それ以上にたくさんのことを経験できた気がします。

余談ですが、立教のミスコンは全員可愛いと聞いたので来年は立教の学祭にいこうと思いました。

新体制についても書くように言われたので書かせていただきます。新体制の目標は主に三つです。1:怪我しない。2:体調崩さない。3:新歓(ビンゴ、Youtubepv)。

張り切って頑張って徳島でリフレッシュしたいです。

風邪でもブログを書くよう急かしてきた田村くんを恨みながら終わろうと思います。ではまたいつか。あとゆら学校行け。昨日今日授業行っていないのを知っています。

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日照時間が短くなり、気温も気分も落ち込む時期となってきました。サンタさんは最近来ないし、恋人はいないし、残っているのはバイトの予定だけ。そんな悲しみのクリスマスが近づいていて、絶望すら覚えます。

 

まぁ、いつまでも落ち込んでいるわけにもいかないので、そろそろ本題に切り込んでいきたいと思います。今回のブログのテーマは「新体制への意気込み」です。―――新体制?私のコミュニケーション能力と情報収集能力の低さを舐めてもらっては困ります。残念ながら、私はこの言葉が何を指しているのかわかりません。本当に申し訳ないです。

 

ですが、最近投稿されている、同じテーマのブログを見ていると、何となく冬練に関しての意気込みのようであるので、そのつもりで書かせていただきます。

 

意気込みを書く前に、一旦ここまでの冬練の振り返りをしたいと思います。冬練は主に乗艇、ergoweightjogから構成されていました。前期、自分的に最もきつく、そして最も後悔が残るのは乗艇です。理由はいくつかあるのですが、まずは艇の種類が変わったことがあります。エイトからフォアに変わったことで、ドライブは重く感じましたし、艇速も落ちました。エイト時代よりも強く漕いでいるはずなのに艇は進まないし、漕いでいる時間もだいぶ長くなっている。ハイピッチの練習がなかったことや、閉鎖の関係上早朝の乗艇が多かったことも相まって、肉体的にも、更には精神的にもだいぶ苦痛でした。

また、漕ぎを変えていったことも理由の一つです。もともと蹴りこみがちな漕ぎから、前に出ながらキャッチする漕ぎへの移行や、バウサイ傾き時のオールコントロールなど、意識すべき点が多く、乗艇中キャパオーバーになってしまうことも多々ありました。さらには、人生初の整調ペアであったため、「キャッチタイミングやシートリズムをしっかりと後ろに伝えないといけない」という意識もかなり私の精神を蝕んでいました。ビデオで振り返っていても、全然上手くなった感じがせず、むしろ乗艇のたびに下手になっているのではないか、そのせいで艇のバランスが悪くなったのではないか、と自責する日々でした。一緒に乗艇してくれた頼れる仲間がいなかったら確実に乗り越えられなかった、そう断言できます。

 

 冬はよくないですね、かなりネガティブな文章になってしまいました。意気込みは明るくまとめていきましょう。前期の乗艇やergoで改めて痛感したのは、私自身のパワー、体力不足です。ですが、これに関しては正直どうしようもありません。今まで通り、ergoweightのメニューを、その意味を考えながら誠実に取り組んでいく、これ以外に何の方法もないからです。乗艇もそうです。“反省”ではなく“後悔”と書いたのにも理由があって、今の私の中にある感情は「あの時○○したほうがよかったな」といった前向きなものではなく、「なんで○○ができなかったんだろう」といった後ろ向きなものなのです。

ということで、今期の冬練での意気込みは、前期と同様に、「各メニューを誠実に取り組んでいく」、これしかないと思います。強いて付け加えるなら感情面に関してですね。

-こんなきついメニューをこなしているんだ、確実に前よりも強くなっている。

そんな前向きな気持ちで、しかし反省すべき点はしっかりと見直して、そんな思いで取り組みたい所存です。

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お久しぶりです。1年漕手の諸橋です。今日(12/9)20歳になりました。いざ20歳になってもあまり実感が湧かないですね。今までとの違いは、合法にお酒が飲めたりタバコが吸えたりするということぐらいでしょうか。さてさて、この頃の諸橋は何を考えているかというと、とにかく2000のタイムを早くしたい。系所属点を稼ぎたい。なんか4Qになってボッチになっちゃったなー。などなど。あと、日曜日がほぼオフになったのも嬉しいです。(ちゃんとウエイトもしています。)今回は、新体制の意気込みということで、エルゴのことについて書いていきたいと思います。

 まず,ここ最近の2000の振り返りから。 10/18 2000tt

諸橋10:18 2000tt

まあひどいですね。端的に言ってゴミです。終わった瞬間は、絶望しかなかったです。これまでの2000のタイムの推移は、7:23.2(6)7:11.7(7)7:06.8(8)7:07.8(9)で、そこそこ順調に伸びてきていました。次のターゲットは7:00と意気込んでいたところで、この2000です。多少失敗するのは仕方がないと自分の中で受け入れられたかもしれませんが、僕はどうしてもレース中にDNFしようとした自分が許せなかったです。次に同じことをやってしまう、もしくは7:15を下回ったらもう漕手は諦めようと決意しました。ここで自分にプレッシャーをかけてしまうのが、今考えると自分らしいなと思えて面白いです。初めにやることは、改善点を見つけることでした。当時を振り返ると、レースの時に最初にキツくなるのが呼吸器でした。(いまもそう)これに関しては、レートをもっと下げてみたらいいじゃないかと思いつきました。さらに、9月までのレースにも共通していましたが、序盤に突っ込むのは自分にとって悪手かもしれないとも考えました。とにかくこのレートあげすぎない、後半につれて早くなるようにする(ネガティブスプリット)を意識して練習に取り組みました。

11/2 2000tt

諸橋 11:2 2000tt

タイムはしょぼいものの、初めてレートやタイムを自分の意思でコントロールできたことが大きな収穫でした。しかもまだ余裕が残っていたので、同じ力配分で各区間1秒ずつ詰めればベストが出るかもしれないという希望が湧いてきました。ここで、全日新後のoffに入ります。ただ、周りの成長していることと、自分が3ヶ月ベストを出していないことを考えると、僕はどうしてもoffを取る気にはなれませんでした。ただ、周りがoffのときの練習メニューは自由なことを考えると、自分に合った練習ができるという逆転の発想で、ワクワクしてもいました。このとき、自分にはコーチが必要だと感じ、chatGPTに頼ることにしました。自分の現状と目標について相談していたところ、自分は500(1:32.7)1000(3:20.3)のタイム(11月の初め時点)に比べて、2000のタイムがとても遅いことに気づきました。となると持久力が自分の課題だと気づきました。そこでチャッピーから提案されたメニューが、8min*3 rest3min @1:52-1:53,r28-30でした。おいおい待てよ。2000*3よりきついじゃないか。その通りです。実のところ、僕もまだ3本通しでクリアしていません。最初はタイム管理や、レート管理に苦しみ、1本しかできなかったです。しかし、繰り返すうちに、同じタイムでも体のキツさがどんどん軽くなっていきました。体外から取り入れる酸素によって、溜まった乳酸を処理できる量が増えたり、体内のミトコンドリアが増えて、エネルギーを効率よく取り出せたりするからなんだとか。最終的には冬練前に、2本は確実にできて、レストを2分延長したあとで2000ができるほどに成長してました。この時点で、自分の実力が確かめたくなり、部室でこっそりと2000を引きました。

11/11  2000tt

諸橋 11:11 2000tt

久しぶりにベストが出て興奮した覚えがあります。特に成長したのが、500-1500のコントロールと、ラスト500の上げ。この時点で、DNFのトラウマはほぼなくなりました。また、冬練への希望が見えるレースにもなりました。ここからどのくらい伸びるんだろうなーと。

 

 

ここで、冬練シーズン1開始です。冬練のメニューは、主にハイレートとUT,min*5です。この中で、自分の成長を一番感じたのは、5min*5です。8minで長距離に慣れていたので、割と楽に感じました。一番嬉しかったのは、長距離系の強い某S尻先輩とほぼ同格のところまでたどり着いたことです。僕の場合、とにかく6:59に必要なのは持久力だけなので、そこを徹底的に取り組みました。すると、一本にかけられる力が前よりも強くなり、UTが伸びる→AT帯(5min*5くらいの強度 8-10minくらい持つタイム帯)が上に広がるTR2000ttくらいの強度)も上に広がる という好循環にハマって、過去にないほどの成長期がやってきました。多分明日12/102000ttは、余裕で6:59を切っているでしょう。2kテスト二週間前の体調不良や、レクでの疲労などのアクシデントもありましたが、シーズン1は順調だったと言えるでしょう。

 

 次に、シーズン2の目標を立てていきます。 

  2kテスト 6:596:52

 だいぶ攻めましたね。でも不可能ではない気がします。エルゴの近くのドアに貼ってある換算表によると、500(1:32.7)1000(3:16.0)の僕は、持久力がつけば2000(6:49.8)らしいので、目標を達成できるだけのポテンシャルがあるらしいです。コンスタントを1:45から1:43に近づける訓練を積めば、ラストスパートでなんとかなるでしょう。

   500*8  1.44.31:40.         1000*3   1:45.41:43.0

  5min*5  1:50.11:47.       60minUT  2:01.91:57

チャッピーによると、この4つの基準を全て達成できるとほぼ確定で行けるらしいです。2ヶ月あれば行けそうな気もします。この目標を達成して、対校のバウサイを引っ張る存在になる。それが僕の目標です。いつまでもK田先輩や同期のK木に負けてばかりでは、チーム内の競争意識が薄れるので、シーズン2が終わる頃にはどっちかに勝ちたいです。長くなりましたが、最後にエルゴが辛いと思っている皆さんへ最高のアドバイスをしましょう。2000が辛いですか?僕も辛いです。ただ、同じ日に3本やる方が辛いです。辛いことを辛いと感じないようになるためにはもっと辛いことをすればいい。それがこの2ヶ月で得た学びです。一緒に冬練頑張りましょう!

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こんにちは。和田章翔です。
冬連が始まり、完全に新体制になりました。
私は相変わらず怪我に悩まされ、来期(12月11日~1月31日)は完全に乗艇はしないことになりました。そしてウェイトが週3から週5になり、一体僕は何部に入っているのか分からなくなっています。連絡手段のSlackで怪我報告をするときに申し訳ない気持ちで既にいっぱいなのに「全部お前のせい」スタンプを押されると悲しくなってしまいます。でも、何とかポジティブを保とうと頑張っています。ポジティブの方が人生楽しいですからね。

さてさて、現状報告をしたところで新体制の抱負を語りたいと思います。僕はタイム的には来期のエイトに4番目のストサイとして乗ることになります。ですが、このまま怪我の多い漕手ではクルーの練習を止めることになるので選ばれないでしょう。僕のタイトルにもある通り、A決勝を目指す上で自分がまず対校エイトに乗らなければなりません。ですから、僕が来期で目標にすることは怪我の完治です。簡単に言えるものの僕にとってはいちばん難しいです。中高卓球部だった時も膝や腰など色んなところを痛めていたのに、それよりも何段階も負荷が高いボートをしてたら、怪我するに決まってるんですよ。実際に冬連が始まって1ヶ月、怪我をしないことを目標として掲げていましたが、案の定怪我祭り。主将にこの前呼び出され、「わかってると思うけど、とりあえずお前は来期クルーボートには乗せられないよ。」と言われた時、自分でもわかっていたけどやっぱりその現実を突きつけられるとしんどかったです。もうそういう体質だってこの部活を諦めることは簡単です。でも、入った以上4年間漕手として幕を閉じたい。対校エイトにのりたい。この気持ちはまだ残っています。だから、この怪我しがちな身体を何とかしていかなければならない。怪我していない人達に馬鹿にされることもあるけど、怪我してる以上何も言い返せない。ただその怪我していない人達を羨む気持ちだけが募っていく。自分は怪我せず各モーションを満了できたらどこまで速くなれたのか、常に考える毎日です。しかし、怪我をしやすい身体でこれから戦っていかなきゃいけないのには変わりはありません。そのためにできることはなんでもしていきたいと思っています。接骨院に週1以上通い、お風呂入る時も必ず湯船に浸かる。そして、風呂後には欠かさずストレッチ。これは何がなんでも守っています。それでも怪我は減らない。どうしていけばいいんでしょうか。最近は歩くだけで膝が痛く、鵞足炎と言われました。もうやってらんないですよ本当に。弱音を吐く場所ではないんでしょうが、弱音を吐かないとやってらんないし、直接誰かに言うともっとしんどくなっちゃうのでこうやって誰が見るか分からないブログに消化させています。許してください。でも、まだ諦めず、頑張っていきたいと思います。次ブログを書く時にはこんな時期もあったなと笑えるといいなぁなんて思いながらこのブログは終わりたいと思います。読んでくれてありがとうございました。

P.S.このブログの後、生活習慣の見直しを提言されたので実行してみようと思います。

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안녕하세요 저는 신입니다

こんにちは1年舵手北舘祐良です。

今回は流行りに乗って引退ブログ第一期を書きたいと思います。第一期といえば千歳君はラムネ瓶の中はいつ再開されるのでしょうか。引退した頃には完結してるのでしょうか

まず一人一人に一言を書いていきたいと思います。

田村和田腰治せ

原コミュ力みがけ 

堀少しはおとなしくなろう

おっと流れが悪くなってきたので他の人は次に言います。

本題に移りますが今年1年を振り返っていこうと思います。

4月入学 他に何をしたかはもう覚えていません。英語だけが心残りです。

5月 入部 

少し真面目に振り返ろうと思います。

自分の中では(ほぼ)誰も辞めずに続けられたということはびっくりでした。

高校時代のこともあり、また大学でも他の世代で必ず辞めた人はいたので、どっかで現れるのかなとおもっていました。まあ辞める人は居なかったのですが、怪我で辞めそうな人は沢山います。これは心残りです。来年は病気怪我報告チャンネルの廃止および練習停止および嘘つきを生まないを目標に掲げてやってほしいと思います。やっていきます。

次にOX盾フォードレガッタです。

この大会は結果だけでいうと惨敗以上のものでした。タイム目標も切れませんでした。このレースはとてもしんどかった思い出があります。最初の大きい大会ということもあり、自分たちの中でイメージがつかめなかったということはありますが、できれば来年の新入生には健闘してもらいたいと思います。他大学では実際できている所もありましたし、不可能ではないと思います。

ここでoffを挟みました。

同期と草津に行きました。

人生で初めての高速バスでした。旅行楽しかったです。1人旅行にも行ってみたいです。

ただ高速バスで寝るときは周りに配慮するという、教訓も得ました

こっからは新人戦に向けた練習が始まりました。

最初期はしんどかったですが、艇をのりかえ燕Ⅱになりだんだんと上がり調子でした。

東日本新人では1日目こそ3位でしたが二日目には負けました。本番の弱さが出てしまったのでしょうか。

全日本新人では敗コロでした。

初日はタイムで下から2番目でしたが、二日目には4.5艇抜かせたのは良かったです。また東大B.Cには東日新のリベンジを果たせたので良かったです。個人的には競れるレースをできたのは良かったです。ただ1000から離されるといったレース展開が続き地力の差を感じさせられました。

自分自身に関しては成長を感じたかというと、自分ではわからない部分も大きいのですが、次の大会までに何かつかめればいいなと思います。

今は冬練が始まりました。初めてのトップコックスであり、船の動きや音を感じることを意識してはいるのですが、腰2くんなど諸々の理由で2回しか乗艇できていません。また生活リズムも崩壊しています。久しぶりにゆっくり休めているのでそれは良かったです。

今までの振り返りはこれくらいにしたいと思います。また3年後にでも長く書きそうなので。

これからは冬練をはさみ五大、諸々の大会をはさみインカレ、東日新、全日新という流れになります。まだ先も見通せてはないのです

が、個人的には五大と全日新が楽しみです。

五大で多くの親睦も深めて行きたいと思います。

引退ブログpart1は以上になります。

次は2年生前半part(インカレまで)の予定です。ではまたいつか

余談になりますが、2025秋、2026冬アニメは個人的に好きなタイトルが多くあり、時間か無くなりそうです。皆さんは何が気になりますか?

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