東京科学大学 理工学系漕艇部員日記

東京科学大学理工学系漕艇部の漕手、コックス、マネージャー、トレーナー達による日常紹介

東京科学大学理工学系漕艇部での日々を皆様にお届けします

カテゴリ: 日常

みなさんお久しぶりです。3年漕手のみずこしです。最近ぼくはついてないです。久しぶりにちゃんと怪我しちゃったし、提出物は期限間違えるし、さんざんです。

今回は1年生も入ったということもあり、ぼくの同期の紹介と過去のエピソードを紹介したいと思います。好き放題書いているので同期は読まないでください。

 

まずはけんちゃんです。けんちゃんの本名は矢口剣太郎です。けんちゃんはみんなからいろんな呼び方で呼ばれています。けんちゃんだの剣太郎だの矢口だの知だのぐっちだの呼ばれています。好きな呼び方で呼んであげてください。そんな剣太郎はダジャレが大好きです。ぼくのスマートフォンには彼の歴代のダジャレがストックされています。

たとえば

 

この鶏肉しっとりしてる

 

と言っていたらしいです。これ以外にも何個かあったのですがしょうもなさすぎたので紹介しません。

あと剣太郎は私服と乗艇用の服を区別していません。冬に剣太郎が服がないと言っていたので、ドラゴンボールの長袖と黒い長ズボンをプレゼントしたのですが、気づいたらドラゴンボールの長袖は乗艇で使われていました。私服として使って欲しかったです。たぶん今年の冬も着ると思うのでそのときは悲しい顔をしようと思います。

そんな剣太郎のサンダルは

矢口サンダル

これです。

 

 

続いておじぃです。おじぃの本名は塩尻直生です。彼もいろんな呼び方で呼ばれています。おじぃだの塩尻だの直生だのおじさんだの。いまの2年生におじさんと呼ばれていたので、1年生にはおじいさんと呼ばれるのではないかと心配していました。おそらく時間の問題でしょう。僕にとってはどうでもいいですが、強いていうならおじさんと呼んであげてほしいです。

おじぃは発言が危ないことが多いです。さっきもカタンをふじたまの家でしたとかなんとか言ってました。たぶん雲田の家の間違いです。しかも雲田の家でカタンをやって記憶は僕にはありません。そんなおじぃは危ない発言をしても全く反省しません。彼の口癖は「うわぁーごめん」です。これを言ってるときは反省してないので怒っていいです。

そんなおじぃにも去年彼女ができました。相手のことはここでは言えませんが、写真は持ってるので見たかったらいつでも見せれます。去年の12月29日に付き合ったのですが、そのときは年末オフ期間で話を聞いたのは年が明けてからでした。しかも最初は彼女ができたのは隠すつもりだったらしいのですがら隠せてなかったのでできたの?って聞いたらドヤ顔で彼女できましたって言われました。イラっとしました。でも結婚式に呼んでくれたら許します。

 

そんなおじぃのサンダルは

おじサンダル

これです。

 

続いてしゅんぺーです。しゅんぺーの本名は太田駿平です。しゅんぺーもいろんな呼ばれ方をしてます。しゅんぺーだの太田だのおーぺーだの。

1年生はもしかしたらしゅんぺーに会ったことがないかもしれないので、しゅんぺーのことを簡単に紹介すると、しゅんぺーはよくしゃべるひげです。

しゅんぺーは頭で考えるよりも先に口が動くのでよくわからないことを言います。

たとえば

(水と言いたくてあえて化学式で言おうとして)HO2と言ったり、

都営地下鉄浅草線と言いたくて、銀座メトロ浅草線と言ったり、

麦茶を作っていたときに、持論を展開させたりしていました。麦茶事件は書くのが面倒なので、暇だったらコメント欄にだれか書いてください。

そんなしゅんぺーのサンダルは写真を撮るのを忘れてしまいましたが、白のサンダルです。

 

最後にたろうです。たろうの本名は雲田航世です。たろうもいろんな呼び方で呼ばれています。たろうだの雲田だのくもたろうだのちょすだのくもんちょすだの。

でもたろうは1年生には航世(こうせい)さんと呼ばれたいらしいのでぜひ呼んであげてください。

たろうはいじるには最高のネタを持っているのですが、この話をするとたぶん怒られるのでしません。詳細を知りたい方はたろうに、「いただきます」のポーズをしながら話しかけてみてください。たぶん教えてくれます。

これに負けないエピソードをたろうは持っています。これはたぶん本当に話してくれるので気になる方は、男友達と泊まった時の話聞かせてくださいと聞いてみてください。

そんなたろうは今彼女募集中です。がんばってほしいです。

たろうのサンダルを添えてブログを終えたいと思います。ちなみにたろうのサンダルはぼくのサンダルと色違いです。

雲田サンダル

おまけ

ブログ書く時に撮ったサンダルたち。

西サンダル

↑西さん

安間サンダル

↑安間さん

遊佐サンダル

↑ゆってぃ

 みなさんこんにちは!2年漕手の諸橋です。レポートやテストがやっと片付いて、今日から夏休みが始まりました。とても嬉しいです。この頃は課題に追われて忙しい日々でしたが、やっと解放されました。ただ、終わったとはいえ、自分の専門科目(2単位)を落としたかもしれないという心配をしています……。怠慢なやつだけが落単すると思っていましたが、いざ自分が落単する側になると何も言えませんね。僕は半年の早期卒業を狙っているので、GPAはこれ以上落とさないように頑張りたいと思います。

 さあ、ここからはボートの話に切り替えようと思います!まずはエルゴから。ここで、僕が冬練期間(シーズン1終わり)に立てた目標を振り返っていきましょう。目標は、500m×8(1:41 cut)、1000m×8(1:43 cut)、5min×5(1:48 cut)、2000m(6:52 cut)。そして現状のベストは、500m×8(1:42.6)、1000m×8(1:43.3)、5min×5(1:49.3)、2000m(6:52.3)。なにかおかしいですねえ……。まず、これらの目標は冬練のシーズン2終わり、つまり2月頃に達成するつもりで立てたものです。しかし、現状のベストはほとんど6〜7月に更新されたものです。つまり何が言いたいかというと、自分の限界値にはかなり近づいているのではないかということです。入部当初は、将来6:40を切るような強い軽量級漕手になりたいと思っていましたが、現実はそう甘くはないようです。6:40どころか、6:45が出るかどうかも正直怪しいです。ただ、一歩ずつ積み上げていけばいけるのではないかとも思っているので、まだまだ頑張りたいです。特に、来年の五大学レガッタは今年よりさらに厳しい大会になると予想されるので、そのときに勝ち切るための準備をしていきたいです。まずは冬練までに頑張って6:50を切ります!

 

 次に、乗艇について。

 僕は、入部したときから乗艇が苦手でした。同期の25Bの中で、一番下手だった自覚があるくらいです。最初の頃はエルゴが割と回っていた方だったので、「多少技術が足りなくても、体力面ではチームに貢献できている」と考えることでメンタルを保っていました。しかし、自分のエルゴが伸び悩んだとき、チームにおける自分の存在価値が失われるのではないかという危機感を抱きました。また、このままエルゴだけで自分が対校クルーに選ばれてしまった場合、同じクルーの人たちに迷惑をかけてしまうかもしれないとも思っていました。いつか自分の漕ぎに向き合わなくてはいけない。そう思っていたところで、自分が五大学の対校クルーに選ばれました。自分の致命的な欠点をいくつか挙げると、骨盤を前傾できない、キャッチで体がどうしても開く、手足が短すぎてレンジが取れない、インハンドの腕が曲がる……など、挙げればキリがありません。ただ、武良さんや上級生、コーチの方々から一つ一つアドバイスをもらったり、自分の中で乗艇の優先順位を上げ、今まで以上に自分の漕ぎに向き合ったりしたことで、まだまだ未熟ながらも、他の燕IIIのクルーの技術に追いつきそうなところまで自分の漕ぎを改善することができました。……と勝手に思っています。というか、そうさせてください笑

大会後に、武良さんから「諸橋くん、よく漕げていたね」と言われたときは、自分の努力が報われたように感じて、本当に嬉しかったです。新人期間中、乗艇技術について褒められた記憶がほとんどないので、とても印象に残っています。インカレでは、燕IIIの5番として出漕することが決まりました。なんと、前にはチームの絶対的エースである水越さん、後ろには主将の洋輔さんが乗っているので、良いお手本を見る機会に恵まれました。ここでも、日々もらえるフィードバックを大事にしながら、自分の漕ぎに向き合っていきたいと思います。

 

 最後に、自分が今思っていることについて書いていきます。

 ここからは少し重い話になるので、読みたい人だけ読んでください!

 こんなことを言っては怒られるかもしれませんが、部活は必ずしも最後までやり切ることがすべてではないと僕は思っています。自分の経験でいうと、中学校から高校にかけて軟式野球を6年間やっていました。しかし、最初の2年間くらいで、自分はあまり野球に向いていないと分かっていました。身体能力は高いけれど、ボールをうまくコントロールできない。バットコントロールも下手。状況把握もうまくできない。などなど。確かに、この6年間は愉快な仲間たちにも恵まれて、楽しくはありました。ただ、自分の人生において、その競技を続けることが本当にベストな選択肢だったのか。明らかに自分に向いていないものに向き合うために使った時間を、別のことに使った方がよかったのではないか。そう考えることもありました。だから大学では、勉強もしっかりするし、何より自分に合ったことをして、自分に誇れる何かを大学生活の中で残したいと思いました。そこで、自分はボート部を選びました。入部当初は、体力面では割と秀でていて、エルゴやウエイトなどの数値もかなり良かった一方で、乗艇技術や体格については全く才能を感じませんでした。さらに、新人戦期間に体力面でも限界を感じたときには、「このままボートを4年間続けたところで、自分は何も残せないのではないか」と思い、本気でボート部を辞めようと考えたこともあります。

では、なぜ自分があまり得意ではないボートを今も続けているのか。今回、本気で考えてみました。たどり着いた答えの一つ目は、簡単にはうまくいかないことを、試行錯誤するのが多分好きだからです。ボートでの大きな目的は、2000mをできるだけ速く漕ぐことです。そのためには、一漕ぎで大きな出力を出すパワー、それを6分ちょっとの間持続させる持久力、そして自分の能力をレース本番で最大限再現する力が必要です。自分が2000mで一番良いパフォーマンスを出せるように、それらを自分に一番適した配分で鍛えていく。しかも、人それぞれ「刺さる」トレーニングは違うので、自分に合うトレーニング内容を自分で考える必要があります。僕は割と、このことを考えるのが好きです。そして、それがうまくいって2000mでベストが出たときが、最高の瞬間です。6月から7月のトレーニングでいえば、ハムストリングスを肥大させるためにルーマニアンデッドリフトを取り入れたり、瞬発力を高めて一漕ぎの出力を上げるためにハイクリーンを取り入れたりして、ウエイトのメニューを新しく組み直しました。また、持久力を高めるために、中重量・高回数のトレーニング(12rep×3など)を月2回ほど取り入れることも試してみました。さらに、レースでの再現性を高めるために、これまでは1Qで突っ込んで、そのペースをなるべく落とさないように維持するレースプランだったところを見直し、3Qまである程度抑え、4Qでオールアウトするプランに変更しました。その結果、7か月間停滞していた2000mのベストを5秒更新することができて、本当に嬉しかったです。

 実際のスプリットも、

 1:43.5 − 1:44.0 − 1:43.7 − 1:41.2

 と、完璧で最高でした!(自画自賛)IMG_7116

 何をやるにしても、成功より失敗の数の方が多いです。ただ、たった一回の成功体験によって、それまでの苦しい記憶が全部吹き飛んで、美しい記憶に変わっていくことがあります。そういう話はよく聞きますが、ただそれを知っていることと、自分自身で実際に体験することは全く別です。後者の方が、10倍、いや100倍楽しいです。だからボートをやめられないんだよなー、とつくづく思います。

僕がボートを続けている理由の二つ目は、仲間とともに本気になって、勝利を目指すことができるからです。特に、去年の全日本新人選手権で、1個上の水越さん、塩尻さん、雲田さん、そして同期の黒木が乗っていたAlbusが、僅差で負けてしまったものの、強豪の日大と互角の勝負をして全国8位に入賞したときは、心から感動しました。正しい方向に、必要な努力を積み重ねれば、結果として報われる。そのことを体現した姿を、この目に焼き付けました。競技者である以上、僕は結果にはこだわりたいです。どんなレースでも勝ちに行きたいし、勝つために必要な努力を最大限したいです。今年は、自分たちの番です。同期や後輩には、互いに高め合うことのできる、信頼できる仲間がたくさんいます。彼らとともに、できるだけ良い結果を残せるように、自分が中心となって頑張りたいです。

いろいろ長々と書きましたが、とりあえず、今のところはボートを続けようと思います。ボート部での経験が、自分の人生の糧になると信じて、精進します。2年後の自分がどうなっているのかは分かりませんが、今はひたすらアクセル全開で漕いでいきます!ご精読ありがとうございました。

IMG_7115

こんにちは、にゃぐちです。
626342836883161448
普段はステーキ屋さんでやりがい搾取をされています。
主食はにぼしとミルクです。好物はちゅーるです。猫なのでたまにゴキブリも取って食べますが、戸田のゴキブリはまずいですね。ぼくの出身のにゃがののゴキブリの方が100倍おいしいです。
ところで、エビの尻尾を食べると、ゴキブリと同じ成分なんだよと得意げに言ってくるやつがいますよね。あいつらはなんなんですかね。ゴキブリと成分が一緒で何か困ることがあるんでしょうか。成分が同じもの同士なんかこの世にいくらでもあると思いますけどね。
あとぼくがムカつくのは、自転車(通称にゃぐちゃり)を勝手に使われてサドルが戻されない時です(# ゚Д゚)こんなことをされるとぼくは猫ちゃんからライオンさんに変わっちゃいます(ᐢ⸝⸝˙口˙⸝⸝ᐢ)がおー。
626342853710709097
ちなみにぼくはお利口な猫なので、同期猫のにゃおきとは違ってテレビは壊しません。お利口なのでGPAも2.3あります。ほんとは2.2(にゃんにゃん)がよかったのですが、少し頑張りすぎてしまいました。

眠くなってきたのでこれでブログはおしまいです。猫は1日に16時間寝るもんですから、ぼくも寝なくてはいけません。最後に、ぼくはやりがいが大好きなので、猫の手を借りたくなったらぜひ呼んでくださいね。それではおやすみにゃさい。

image

 こんにちは洋輔です。最近田村に土曜までにブログを書かないと公開処刑だと言われました。部員たちの前でブログ公開執筆は恥ずかしいので重い腰をあげました。が、特にテーマはないので最近頭の中で考えてるどうでもいいことなどを書こうと思います。

 

引退まであと1ヶ月となりましたが実感は全くないです。去年の先輩も言ってました。が、正直引退後のボートのない生活が楽しみではあります。主将は自分の器には収まらない役職なので早くしがらみから解放されたいです。ただ引退したら主将を務めたという事実は当たり前に肩書として使います。

7月初週に現役最後のエルゴをしました。人生でエルゴに座るのは新人コーチ中に1,2回はあるでしょうが、真面目に引くことはもう二度とないでしょう。引退したらバイクかウォーキングマシンでいいです。

新人コーチ長は石橋賢太がやります。

 

8月中旬に院試があります。勉強してますが果たして受かるのでしょうか。

 

9月に旅行で大阪に行きベイビーモンスターのライブに行きます。初めてなので楽しみです。My双眼鏡を購入しておこうと思っています。

思えば高校生の頃はk-popのような俗物は全く興味なかったのに気づいたらこうなってました。1年の頃同期の遊佐と石橋のk-popの話を馬鹿にしてましたが気づいたらこうなってました。そんな彼らとは最近k-popの話はあまりしなくなってしまいました。おそらく自分の推し以外は聞いてないかそもそも熱が冷めてしまったのでしょうか。僕の話を聞いてくれるのはOBの増田さんだけです。自分はyoutubeに出てきた新人グルの曲をすぐに聞いてapplemusicでダウンロードしてしまうので毎日プレイリストがどんどん増えていきます。サブスクの弊害です。

 2年生の後輩に毎回のエルゴで同じ曲を流している人がいます。なんで毎回その曲なのか聞いたら好きだからという至極当然の回答が来ました。自分からはもうなくなってしまった感性ですが生涯そのままでいてください。

 

 大会期間に入りダイエットをしようと思ってましたがやめました。1日だけ米の量をトータル500g減らしたらストレスすぎました。結果特に意識してないですが2キロ増えました。胃腸炎の時から2ヶ月しないうちにトータル7キロ増えました。現在新人が飯トレで悲鳴を上げていますが残念ながら自分にはどうして苦労してるのか理解できません。応援はしてます。

 アドバイスとして米の量プラスでタンパク質の量にも意識してみてください。お勧めはカツオの刺身です。ベルクスに行けばセール時に300円で満足に食べれます。この前SVでも安くなってました。おろし生姜と醬油を適当にまぜたものを刺身に絡めれば米も無限に食えます。ぜひ。

 

 最近艇庫の問題児たちの間でアイスジュースじゃんけんというものが流行っています。じゃんけんに負けた一人が参加者全員のアイスやジュースをおごるという至極単純なものです。このイベントの恐ろしさはその開催頻度にあり、ほぼ毎日1000、2000円が負けた一人から飛んでいます。自分はこの前初めて参加しましたがその時は9人いました。最終的に新人が負けて新人なのに全員のアイスをおごるという事態になってました。自分は二度と参加しないことを誓いました。
敗北した米倉1
敗北した米倉2

その新人の負けた直後二枚

 

 最近金欠です。

最近プロテインが高いです。9000円だったころに戻ってほしいです。

 

以上です。

ミミズには厳しい季節になってまいりました、皆さんにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか。私は長引いた風邪から復活してとても元気です。こないだ一生分の体調不良を消費したので、もう2度と風邪を引かないと決めました。今まで以上にバランスよくいっぱい食べてよく寝ています。たまに朝ごはんをいっぱい食べすぎて遅刻します。2年漕手のおかべです。

 

最近やりたいことがあってですね、でもちょっとモラル的にどうなのかなって感じで。皆さんの意見をお聞きしたい。ミミズの死亡推定時刻を実験で求めたいんですよね。コンクリートの板にミミズを何匹か固定して、日なたに出しておいて、何時間でどれくらい干からびるのかとか、どのくらいまでの干からび具合なら水をかけて助けられるのかとか。気温とか湿度とか日陰かひなたかとかの条件変えながら試したいですね。この実験から、ミミズが土を出てから水をかけても戻らなくなるまでの時間や、その時のミミズの見た目などのデータを集めて、ミミズ救助に役立てたいなと思っているわけです。より多くのミミズを助けるには、生き返る望みのあるミミズを取捨選択していくべきじゃないですか。でもこれって動物実験なんですかね?ビーガン怒りますかね?てかビーガンって虫はどうなんですかね?「牛さんかわいそう(;ω;)( *`ω´)」みたいなイメージなんですけど、昆虫食は行けるんですかね?いけるなら、ビーガン向けに新たなタンパク源として昆虫食を売り出したら爆売れする可能性ありませんか?だって彼ら味にこだわってるイメージないですし。なんとなく金持ってるイメージだし。ビジネスチャンス到来ですね。ちなみに私は、アフリカかどっかのアリを乾燥させたものと、タガメかなんかのせんべいと、イナゴの佃煮あたりは食べたことがあるのですが、全部そんなにおいしくなかったですね。特に乾燥アリはふぁさふぁさの猫じゃらし食べてるみたいでした。耐えきれずに醤油とかみりん入れて佃煮もどきにしたんですがそれでもきつかった。ほんのちょっとで確か700円とかしたのに(´;ω;`)食べ物は残しちゃいけないという教育を受けてきたけど、これに関しては本来食べ物じゃないから良いんじゃないかと思って何度捨てようと思ったことか。

 

まあ何が言いたいかというと、ミミズ実験が社会的に許されるのか、皆さんの意見を聞けたら良いなって感じです。でも社会的に許されたとしても、ミミズの祟りとか怖いからなぁ。私、祟りとかは信じるタイプの人間なんですよ。あとビーガンの方々、昆虫食はありですか?めっちゃ気になってます。それと勝手なイメージで色々書いたけど怒らないで下さい。まあ怒られたら謝罪ブログでもう一本書けるから良いか。それではみなさん、暑さには気をつけてくださいねー


9DB69F5DBFEE0E2B7FD72EE1530EE69ED8452DE9
1BA593C318DD60C8752D079709052CF31A5FB573

↑このページのトップヘ