東京科学大学 理工学系漕艇部員日記

東京科学大学理工学系漕艇部の漕手、コックス、マネージャー、トレーナー達による日常紹介

東京科学大学理工学系漕艇部での日々を皆様にお届けします

やーーーーーーーーーーーーー!お久しぶりです!!!!!!毎度おなじみ、ゆされこと、YUSA RRRREITO ですよっっ!!ブログをなんと書いていきますよ!大変長らくお待たせいたしましたーよね。僕が活気を取り戻していきます。ただいま、5月12日火曜日、23時24分だよ。このブログが書き終わるまで寝ないというルールをただ今設けました!!最近、日常ブログが減ってきているので、僕が再び東京科学大学理工学系漕艇部員日記を再始動させていきたいと思います。ブログ担当の方、もう一回がんばっていこうね!!前主務の意思を継いでいくぞ!!えい!ei?o-!!!4月からなんと4年生になってしまったということで、研究室生活が始まったわけですが、4月初めごろに研究室に出向くと、僕がボート部であるということがばれてしまっていました。ネットで名前を検索したら出てくるみたいです。歴戦のブログたちが読まれていないことを祈るばかりです。いや、いやが我が誇り、愛でるかわいい自慢のブログちゃんたちをぜひ読んであげてくださいね。

 

 ⁅けんけんぱっ⁆って不思議じゃないですか?⁅⁆これは、適当に括弧を変換してたら出て来ちゃいました。けんけんっぱっこって名付けることにします。そう、このけんけんぱっこは夜になると他の括弧たちをいじめてしまうんです。第一走者は八の上にあるゆです。上にはあるもはゅでした。このゅはゅんゅんゅら~ゅら~♪リズムを刻んで逃げようとしているぞ!二限じゃねぇ、今日は一限からだった(泣)←普通のかっこに囲まれてしまう泣くん。ずずんずzんじうzんzじゅzんzっずnてかいえrけちえですあか?てうえけえてうてけrぇづさか>こっちめいt?こっていいえみて?へlwすごいせすkね?こっちめいて?てけいてけいですか?へぇすごいですね?こっちめてぇ。えぇ。これはリズム天国です。僕のブラインドタッチ力を見せびらかそうとしたらこんなことになってしまいました。主務になってよかったこと、1つ目、じゃがじゃがじゃがじゃがじゃがじゃーーん!それは!なんと!タイピングが早くなったこと!いえーーい。大学生になるまでパソコンをほとんどいじったことがなかった僕ですが、入学当初と比べて信じられないくらい早くなりました。タイピング能力を上げたい方、ぜひ、主務をおすすすすめしまうs。ワードでブログを書いているといつも赤線ばっかりになってしまうのですがソどうしたらいいですか?ゅは内側に入ってしまっているので、まったくのダメダメだぁ。しかも、ゆより小さいからね。どこで使うっていうんだよ。第2走者はょです。これもまた小さい。これを使う機会と言ったら、妖怪ょ!ゆされです。こんにちは。再びやってきました。妖怪ょ!ゆされです。どんなに小さくても、ょ!よ!ょ!ょ!ゆされは妖怪です。ょはゆされです。ょさレイトです。ょっさほいさょっさほいさ!ょは何とか外側にいるおかげで助かったみたいです。(ゅ)ょですね。ちなみに、(とゅの子供が8で、)とょの子供が9で、8と9のいとこがそれぞれゆとよです。第三走者は。です。こいつ、他のところに居やがったぞ。真ん中右にいる。を打っても「しかでてこねえなあとおもったら右下らへんの>の右隣りを打ったら出てきやがった。こいつ、「{[から逃げやがって。ふざけんなよ。せっかくenterの隣で、矢印で目立たせてやってんのに、2つも存在するとは図々しいな。こいつのいとこは.だけど、一人しかいないよ。第4走者はむです。}]}のせいで右下に追いやられてしまっていますが、↑shiftのおかげでなんとか威厳をたもっているみたいです。僕が一番気に食わないのはむですね。このむは主務のむであり、頭の体操をするときのむむむでもあるからです。主務は何かとむを使いすぎです。もっとむは自粛した方がいいと思います。特に、むむむは3密をみたしてしまっています。「1.むiつ・2.M3.×3」の3密です。うわっこれも括弧に囲まれちゃいましたね。むはentershiftのおかげでなんとかその位置を保っているっていうのに。ふざけるな!第5走者と第6走者はコンビ技を繰り出してきました。ねる、だって。こんな時間だからそんなことを言ってきたのか!僕はぜってにねいぞ。いま0:42みたい。まだまだ書き続けるよーーーん。

 ということでホン第二戻ります。⁅けんけんぱっ⁆って不思議じゃないですか?片足がけんで両足がぱだよ。どこがってかんじじゃない?けんってさ、騒がしい感じがするよね。きゃんきゃんみたいな。きゃんきゃんみたいな。キーキー言ってますわ。ということで、片足だけで地面に踏み込むことに対してけんということはこれ以降廃止してもらいます。これからは、ど にしてもらいます。どにすることで何が起きるでしょか。土を踏んでいるというイメージが頭にしっかりと埋め込まれます。そして、おならをごまかすことができます。(前主将も大喜びにっこり)どっというがっちりした音を響かせることで、片足踏み込み時に力んでおならして恥をさらしてしまうというリスクを減らすことができます。前主将、ぜひマネしてしまいsて下さい。続きまして、パですね。ぱはぶーにした方がいいと思います。これは、隠れておならしてしまう人をつるし上げることができます。ですが、威力を倍増させることができます。そして、今、バイクが通りました。つまり、ブーーーンですね。バイクぶんぶん。のぶーです。今の世の中、何も隠す必要はないのです。すべてをさらけ出して生きていきましょう。そうすれば未来は明るいのだ!!最後に、2つ合わせてみましょう「ど・ど・ぶー」ということになりました。

ありがとうございまし。

写真がなかったので、高校時代の写真と夜中に怪しいことをしている塩尻の写真でギャップ萌えさせておきます。

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お久しぶりです。五大学レガッタにて、舵手付きフォア「Albus」の3番を務めました正木です。

まずは、お花見レガッタ以降の練習について振り返ります。

お花見レガッタでの目標達成の喜びと、それでも勝ちきれなかった悔しさを胸に練習を再スタートさせましたが、自分の中で大きな後悔が2点あります。

一つ目は、自分を含めたクルー全体のモチベーションに甘さがあった点です。これは「直せたはずなのに直せなかった」部分だと思います。今後は、全員で規律を守り、共に頑張れる信頼関係を築いていく必要があると感じています。

二つ目は、練習メニューにおいて一度も目標タイムを切れなかったことです。「疲労が溜まっているから」と言い訳にするのではなく、休息の取り方を含めてもっと深く考えるべきでした。目標タイムに届かないことに対し、全員でより強い危機感や悔しさを持つべきだったと、今更ながら痛感しています。

マイナスな反省が続きましたが、メンバーに恵まれたことも事実です。

整調の原はメニュー前にみんなの士気を高めてくれ、2番の桑山は課題に追われながらも強度を落とさない努力を継続していました。そしてバウの矢口さんは、上級生としてメニューの考案からまとめ役まで担ってくれました。このメンバーだったからこそ、最後まで頑張りきれたのだと思います。

次に、大会についてです。

私たちは「740秒を切る」という目標を掲げて挑みました。当日のタイムは750秒と目標には届かず悔しさもありましたが、逆風の中で粘り強く漕ぎ、課題だったコンスタントの落ちやラストスパートの失速を克服できたことは大きな成長でした。結果として優勝を掴み取ることができ、心から嬉しく思うと同時に、これからも勝ちにこだわり続けたいと強く思いました。

フォアのレース後、メンバー全員でエイトの応援に行きました。

最初から攻め続け、ラストまで筑波大学と競り合う姿。死ぬ気で漕ぎ抜き、0.25秒差という激戦を繰り広げたエイトの熱量に圧倒されました。レース後に勝敗が分からず悔しさで倒れ込む姿や、勝利を知って涙を流して喜ぶ姿を見て、自分たちの優勝に安堵すると同時に、猛烈な悔しさが込み上げました。これはフォアのメンバー全員が感じた共通の思いです。

今回は実力不足でエイトに乗ることができませんでしたが、次は必ずあの舞台に立てるよう、クルー解散後も各自が全力で挑んでいきます。

大会の応援、本当にありがとうございました。

これから必ず成長していきますので、引き続き応援よろしくお願いいたします。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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皆さんこんにちは。白燕のバウにのっていた2年の橋本です。今回は425日(土)に行われた第69回五大学レガッタの振り返りをしていこうと思います。

今回私と柳は医歯学系の先輩とクォドルプルの白燕で出漕しました。練習できる回数が少ないことに加え、理工系のみんなと練習する時間がずれているためビデオがなく、自分たちの感覚だけで漕ぎを改善することに苦戦しました。五大学は冬練明けの初めての2000mレースで、動きを合わせて漕ぎきることができるのかという不安もありました。

本番は強い逆風が吹いていて、レース前のアップでいつもの練習のタイムを出すのは難しそうだと感じました。コンスタントのタイムはレースが始まってから決めるしかなさそうだったので、私はすばやく今日のコンスタントのタイムを把握することに集中しようと思いました。白燕にはCOXがのっていないため、バウの私がタイム管理と声出しをします。レースが始まって、500m地点でコンスタントのタイムが大体わかったので、それを越えてしまったら足蹴りを入れるようにしました。しかし、逆風の影響なのかその後のタイムが安定せず、どのタイミングで足蹴りを入れるべきなのか判断するのが難しかったです。逆風が強かったので、練習よりもみんなが疲れているのが背中から伝わってきて、私はレース中に大声でみんなを鼓舞できるように必死でした。私の叫びにクルーのみんなが漕ぎで応えようとしてくれているのが分かって嬉しかったです。1500m地点で叫びすぎて喉がくっつきそうになったけど、もうそんなの気にせず叫びました。レースは何とか無事に終わりました。大会でミスオールなく2000m漕ぎきれたことは、全日新の頃に比べたら大きな進歩だと思いました。練習回数が少ない中で自分たちができることはできるだけやって、何とか形にすることができたので良かったです。医歯学系の方には伴チャやビデオを撮っていただいたり、メニューの相談にのっていただいたりととても助かりました。ありがとうございました。また、当日応援に来てくださったOBOGの皆様、声援を力に変えることができました。ありがとうございました。IMG_7029

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